<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0">  <channel>    <title>中学受験！パパとママの勉強部屋</title>    <link>    http://www.papamama.chugakujuken.net/    </link>    <description>中学受験を控えた子供を持つパパとママのためのお役立ち情報サイト</description>    <language>ja</language>		<item>      <title>必勝アドバイス！[ お盆の秘密兵器！「自宅合宿」で充実感と自信をつけよう！]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080725.html      </link>  	  <description>受験を制すと言われる夏、特に小６生は全力で頑張っている事と思います。これから、夏期講習や夏期合宿とハードなスケジュールが続きますが、健康に注意して有意義な夏を過ごして下さい。特に６年生の皆さんは、夏期講習の前期と後期の間、お盆の期間の過ごし方が重要です。もちろん前期夏期講習の疲れもあり、休息期間に充てたいところですが、のんびりしすぎて中だるみしてしまう恐れもあります。そこで、お盆をより有効に、しかも楽しく過ごし、気力がみなぎった状態で夏休みの後半が迎えられるように、お盆期間に「２泊３日の自宅合宿」をしてみてはいかがでしょうか。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[ ４、５年生の夏のすごし方で、６年生になってからの成績の伸びが変わります！]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080718.html      </link>  	  <description>いよいよ夏休みです。６年生は、目の色を変えて勉強に励んでいることかと思いますが、４年生、５年生のみなさんはいかがでしょうか？「受験はまだ先だから」「６年生になってから本格的にはじめよう」などとお考えの方もいらっしゃることかと思います。しかし、ちょっと待ってください。６年生になれば、よほどの人でない限りみなさん必死に勉強します。まわりのライバルたちも必死に努力するので、なかなか差はつきません。つまり、６年生になってからは、成績を伸ばすのはとても難しいのです。ですから、４年生、５年生のときにしっかり勉強しておくことが、６年生になってから成績を伸ばすための絶好の切り札になるのです。そこで、今回は４、５年生の夏休みの過ごし方に焦点をあて、６年生になったとき、「伸びる頭」をもっているようにする方法をご紹介したいと思います。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[ 強力な武器！「必ず出てくる国語のテーマ」]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080711.html      </link>  	  <description>今回は、国語の対策に極めて有効な書籍をご紹介します。最近の中学入試国語について、小学校6年生に読めるのだろうかと思わせるような文章が出され、記述問題では小論文にも通じるような記述力を求められるなど、そのレベルの高さはすでにお父様・お母様が実感されていることと思われます。確かに中学入試国語の問題を、中学生や高校生に出してみてもどこまで正答できるかが分からないほどに、そのレベルは極めて高いと言えます。それでは対策の余地はないのかとなりますと、これまでこのメルマガでも何度もご紹介してきましたように、国語には確かな解法があります。国語の問題は読書の問題ではなく、必ず答えがあるものですから、その答えを導く方法を身につければ、しっかりと問題を解けることになります。</description>    </item>		<item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[オリンピックと中学受験]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout32.html      </link>  	  <description>今年2008年の夏、北京オリンピック開催の真っ最中です。メダルを獲る選手、思わぬところで敗れてしまう選手。そこには数々のドラマがあります。様々なアスリート達が競技で活躍する姿を見ていると、中学受験との共通点に思い当たります。それは次のような点です。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[ 「割合」「速さと比」の急所を攻略！]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080704.html      </link>  	  <description>今回は、受験算数の中でも出題頻度の高い「割合」「速さと比」について、典型題の解法を確認しましょう。いずれも多くの受験生を悩ます分野なのですが、ちょっとしたポイントを身につけることでかなり楽に解くことができるようになります。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[算数ファイナルで苦手克服！]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080627.html      </link>  	  <description>小学6年生の重要な夏がもうすぐ訪れます。6年生にとっては、苦手な教科・単元の克服が出来る貴重な時期です。この夏にどれだけ苦手な教科・単元の復習が出来るかが、勝負です！ ただ、やらなければならないことも盛りだくさんで、夏期講習もとてもハードです。特に算数の苦手単元の克服には時間がとられますので、家庭学習において、いかに能率良く算数苦手単元の克服をしていくかが鍵となります。</description>    </item>		<item>      <title>地図でたどる日本の旅 [第7回　北海道]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map06.html      </link>  	  <description>2007年7月7日〜9日にかけて北海道の（　1　）の近くで先進国首脳会議（＝　2　）が開かれました。集まったのは（　3　）・（　4　）・（　5　）・（　6　）・（　7　）・（　8　）・カナダの各国首脳と議長国日本の（　9　）首相でした。主な議題は環境問題やアフリカの復興と発展、原油と穀物の値上がりに象徴される世界的混乱をどう解決するかといったものでした。今回はこの（　1 　）湖を出発点に北海道を見ていくことにしましょう。（　１　）湖の南には活火山の（　10　）山があります。噴火によって近隣住民が被害に遭ったことも多くあります。（　1　）湖の北には「蝦夷(えぞ)富士」の名で知られる（　11　）山があり、東には（　12　）湖が見えます。このあたりは（　13 　）国立公園に指定されています。</description>    </item>			<item>      <title>攻略！早稲田中の国語 第３回　平成15年度から17年度の問題より：抜き出し問題</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/waseda02.html      </link>      <description>今回は『記号選択・漢字語句問題』の対策をテーマとします。前回にもご紹介しましたように、同校の問題構成の中では、「より短時間で解き、より確実に得点すること」が求められる単元となります。一般に記号選択問題の解き方には以下のような「鉄則」があると言われます。</description>    </item>		<item>      <title>地図でたどる日本の旅 [第6回　愛知・静岡]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map05.html      </link>  	  <description>愛知県の県庁所在地（　1　）市を中心に（　2　）平野が広がっています。（1）市周辺は、旧国名（江戸時代までの地名）が（　3　）で、ここには江戸時代に徳川御三家の一つが置かれていました。明治以降現在に至る時期に（　4　）工業地帯が形成されていきました。この工業地帯は、現在、出荷額が全国（　 5　）位となっています。（1）を南下していくとやがて（　6　）湾に出ますが、この海に（　7　）川・（　8　）川・（　9　）川が流れこんでいます。川と川の間隔がせまいので川にはさまれた土地では、水害に襲われることが多く、まわりを（　10　）で囲んで対策を立てています。このような土地を（　 11　）といいます。（8）川では鵜を使った漁「鵜飼い」が有名です。また（6）湾の沖合には「　12　」の名前で知られる（　13　）空港が建設されました。</description>    </item>			<item>      <title>必勝アドバイス！[模試で20点アップさせる家庭学習法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080613.html      </link>  	  <description>いよいよ6月に入り、これからは、中学入試にとって、たいへん重要になる大きな公開模試・テストが続きます。そこで今回は、模試で算数の得点を20点アップさせる為の家庭学習法についてお話致します。テスト終了後、家で間違い直しをしてみたら、５問から６問解き直せたと言う話をよく聞きます。５、６問ということは、得点にしたら２０点〜３０点損をしてしまっているのです。</description>    </item>		<item>      <title>地図でたどる日本の旅 [第5回　東北地方]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map04.html      </link>  	  <description>今回は今年6月に震度6強の強い地震が発生した東北地方をいっしょに見てみましょう。例によって地図を広げて下さい。　宮城県の県庁所在地は東北地方で最大の都市であり、現在、東北で唯一の政令指定都市である（1）市です。ここは、（2）平野の南部に位置し、戦国大名（3）氏の（4）城の城下町として発展しました。夏には「東北三大祭り」の一つ（5）祭が行われます。（1）市の南には（6）川が流れ、東には（7）・（8）わかめの養殖がさかんな（9）湾が広がります。この海湾には「日本三景」の一つ（10）や、日本有数の漁港である（11）港などがあります。（11）市は（12）半島の西に位置します。旧（13）川の川口がここにありますが、現在の（13）川の新しい水流は（12）半島の北にある追波湾に流れ込むようになっています。 </description>    </item>				<item>      <title>必勝アドバイス！[「受験算数の最重要分野「速さと比」の解法の軸を作る」]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080606.html      </link>  	  <description>今回は、受験算数の最大のテーマである「速さと比」の解法について考えます。この分野は受験算数の中で一番ボリュームがあり、問題パターンや解法も非常に多岐にわたります。そこで、様々な解法の出発点として、軸となる2つの考え方、公式を取り上げてみます。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[随筆文の問題はどのように解けばよいのか]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080530.html      </link>  	  <description>本年度入試のひとつの特徴として、「国語で『随筆文』の出題が増えた」ことを、以前このメールマガジンでもお伝えしました。随筆文は、開成や女子学などの難関校を筆頭に、約３割の学校で出題されています。この傾向が、来年度も続くかどうかはわかりませんが、多くの受験生が「随筆文対策」をして受験に臨むものと考えられます。入学試験は厳しい世界です。最終的に合否をわけるのは１点です。できるだけ弱点を作らないようにして試験に臨みたいものです。</description>    </item>		<item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[学習が習慣となる環境を作る]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout31.html      </link>  	  <description>あなたの周りにこういう人はいないだろうか。一家や親族が医療従事者ばかりだったり東大出身者ばかりだったりする人。御三家中学などで学者一家や医者一家の師弟は珍しくない。こうした場合、「やっぱり遺伝ね」と簡単に納得してしまいがち。わたし自身もそうだった。しかし、最近ではどうも違うのではないかと感じるようになった。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[地理の苦手意識をなくす「きっかけ」作り]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080523.html      </link>  	  <description>社会の中で「歴史・公民」と比べて「地理」を特に苦手とされている生徒さんが多くいらっしゃいます。その違いの原因として、例えば歴史であれば、戦国武将への憧れや、大河ドラマなどの歴史ドラマなどで見た人物への思い入れがあり、また公民であれば裁判や政治に関する報道やドラマを目にすることにより、イメージを、特に「そこにいる人間（ドラマ）へのイメージ」を持ちやすいという点があるかと思われます。その点、地理はそうした「人物中心の動き」がないために「ただ細かい地名を暗記しなければいけない」という、ともすればネガティブなイメージを強く持つ生徒さんが多くいらっしゃるのかもしれません。</description>    </item>			<item>      <title>攻略！早稲田中の国語 第２回　平成15年度から17年度の問題より：記号選択・漢字語句問題</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/waseda01.html      </link>      <description>今回は『記号選択・漢字語句問題』の対策をテーマとします。前回にもご紹介しましたように、同校の問題構成の中では、「より短時間で解き、より確実に得点すること」が求められる単元となります。一般に記号選択問題の解き方には以下のような「鉄則」があると言われます。</description>    </item>		<item>      <title>必勝アドバイス！[小5・小6早稲田アカデミー生の算数必勝家庭学習法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080516.html      </link>  	  <description>早稲田アカデミー生の保護者の方から、宿題・家庭学習についてご相談される事がよくあります。いかに能率を上げて学習出来るかのご相談です。今回は、小5・小6早稲田アカデミー生の算数の家庭学習についてお話させて頂きます。どうしても宿題に時間がかかってしまい、夜遅くまで頑張っているのだが、得点になかなか結びつかないという悩みをもっていらっしゃるご家庭が少なくありません。そこで、学年別・クラス別に宿題・家庭学習方法を取り上げてみました。担当の先生によって宿題はちがいます。下記にのっていない宿題等もあると思いますが、優先順位をつける参考例としてご活用ください。 </description>    </item>			<item>      <title>地図でたどる日本の旅 [第4回　群馬・栃木・茨城]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map03.html      </link>  	  <description>今回は関東地方の地図を広げてみましょう。群馬県の県庁所在地は（　1　）市ですが、その南西に位置する（　2　）市も交通の要として重要な役割を果たしています。（2）を分岐点として2つの新幹線が北と西へ伸びています。北に向かうのが（　3　）新幹線、西に向かうのが（　4　）新幹線です。（3）新幹線に乗ってみましょう。（　5　）自動車道と並走しながら北上して行くと榛名山が見えてきます。この山の北には（　6　）川が流れています。上流（西）へ上ってみましょう。よく聞く地名が出てきます。高原野菜の一つである（　7　）の生産で有名な（　8　）村があります。また、（8）村の北東には（　9　）温泉があります。この温泉は昔からの湯治場として知られてきました。（8）村の南を見ると長野県との県境に活火山の（　10　）山があるのが見えるでしょう。この火山は非常に活動がさかんで、歴史的にも古くから噴火の記録が見られます。8世紀に完成した史書「　11　」にも、天武天皇の時代（7世紀）に噴火したという記録があります。中でも最大の噴火は江戸時代の1783年のもので近隣の農村は大きな被害を受け、これが「（　12　）の大ききん」の原因の1つになったとされています。なお、（9）温泉や（10）山は現在（　13　）国立公園の一部になっています。</description>    </item>			<item>      <title>地図でたどる日本の旅 [第3回　大阪府・和歌山県]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map02.html      </link>  	  <description>今回は近畿地方を旅してみましょう。政令指定都市の中では、神奈川県横浜市に次いで人口の多い大都市（１）市をスタート地点に選びました。市内を有名な（２）川が流れていますね。この川の水源はすぐにわかります。日本最大の湖（３）湖です。（１）湾に流れこむ（２）川の川口から水源の（３）湖まで遡っていくと、この川の名まえが３種類あることがわかります。大阪府内では（２）川、京都府内では（４）川、滋賀県内では(５)川と呼ばれています。いずれにしてもこの川は、近畿地方の人々の生活・産業用水の要として機能していることがわかるでしょう。</description>    </item>			<item>      <title>必勝アドバイス！[「場合の数の解法の理解」と「仕事算の攻略」]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080502.html      </link>  	  <description>今回は、なかなか原理や仕組みを理解しにくい二つの分野に取り組んで見            ましょう。いずれも「一応解ける」「解法は知っている」というものの、本            当に「理解」するところまでは至っていない受験生が多い分野です。 </description>    </item>			<item>      <title>必勝アドバイス！[模試の具体的な復習の仕方（第1回合不合判定予備テスト国語）]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080425.html      </link>  	  <description>４月６日に日能研の実力判定テスト、４月１３日は四谷大塚の合不合予備、４月２０日には首都圏模試センターと、今月は大規模な模試が行われました。６年生になってからはじめての本格的な模擬試験でしたので、緊張してうまく解けなかったというお子さんも多かったのではないかと思います。 模試の結果ももちろん気になりますが、それよりも、間違えた問題をきちんと理解しておくことが大切です。そこで今回は「模試の復習の仕方」をご説明しようと思います。 </description>    </item>			<item>      <title>必勝アドバイス！[攻略！女子御三家の国語]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080418.html      </link>  	  <description>桜蔭、女子学院、雙葉の問題には、それぞれ際立った特徴があり、個別対策が不可欠となります。国語に関しましては「長文記述の桜蔭・スピード重視の女子学院・韻文＆記述の雙葉」といった印象が定着している感がありますが、その印象だけでは立ち向かうことは、とても危険です。例えば「記述といえば雙葉」のイメージが浸透しており、確かに雙葉の記述は「内容を理解するだけでなく表現の技術も要する」ところで難問揃いですが、桜蔭の解答用紙をご覧頂けますでしょうか。武蔵中の如き字数制限のない「短冊」型の解答欄が多くあります。難度の高い記述を出題する点では桜蔭も同じになります。また、それぞれに特徴のある三校ですが、共通していますのが「随筆文」の出題が多いことにあります。以前もこちらのメルマガでご紹介致しました通り、「随筆文」は多くの生徒さんが苦手とされています。その苦手分野からほとんどの問題を出している点からも、女子御三家の求める読解力の高さが伺い知れます。この難敵に向かうためのいくつかのポイントにつきまして、今回はお伝え致します。 </description>    </item>			<item>      <title>必勝アドバイス！[割合や比を「具体的な数字」で攻略する]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080411.html      </link>  	  <description>今回は、割合や比に関する問題で、抽象的な解き方や公式に頼るのではなく「具体的な数字を使う」ということにこだわって、公式の暗記ではない「本当の理解」をするイメージを作っていただきたいと思います。問題を2つ用意しましたので、ぜひお子様といっしょに解いてみて、解説を読んでじっくり味わってみてください。 </description>    </item>	    <item>      <title>必勝アドバイス！[早稲田アカデミーの新6年生へ、算数の偏差値を４５から５５へ上げる為の学習方法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/hissyo_advice/backnumber/20080404.html      </link>  	  <description>早稲田アカデミー新６年生の算数・偏差値４５から５５アップの学習方法についてお話させて頂きます。算数が苦手教科で、偏差値５０がなかなか超えられないというご相談を受けることがよくあります。どのようにすれば、偏差値５０以上とれるのか・学習方法はというご質問です。テストの答案を見せていただくと、ほとんどの答案は、[1]、[2]、［3］の基本的な問題を落としてしまっています。みんなが正解になる問題を勘違いやミスなどによってバツになってしまうケースが非常に多いのです。まず、偏差値４５からのアップ必勝方法は当たり前のことなのですが、「とるべき問題をしっかりとる！」ということです。 </description>    </item>			<item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[中学選びは友人選び]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout30.html      </link>  	  <description>中学受験に際して志望校選択はどうしても偏差値を物差しにしてしまいがちだ。しかし実際に進学した生徒に聞くと、最も重要なポイントは「友人」であることがわかる。学校は思春期を過ごす環境ではあるが、その最大の影響は先生よりも友人から与えられる。そして、中高一貫校の場合は多感な6年間を過ごすのだから、一生の友達となる可能性がある。そこまではいかなくても、周囲の影響は大きなものがあるだろう。クラス全体で真面目に勉強する雰囲気があれば、子どもは勉強することに抵抗がなくなるだろうし、その逆で遊びがちになってしまうこともある。 </description>    </item>	    <item>      <title>攻略！早稲田中の算数[ 第２回 書いて考える算数]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/waseda_sansu01.html      </link>      <description>早稲田中の算数の割合と比についてお話させていただきます。実際に早稲田中で出題された問題をとりあげて書いて考える算数を味わっていただければと思います。</description>    </item>    <item>      <title>攻略！早稲田中の算数[ 第１回 早稲田中の算数は手作業能力が問われます。]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/waseda_sansu.html      </link>      <description>早稲田中の算数についてお話させていただきます。        ずばり、早稲田中の算数は手作業能力があるかどうかだと思われます。        問題を読み、それを書いて表現をし書きながら解法を導き出すという事です。        今回は、よく出題される食塩水の問題をとりあげたいと思います。</description>    </item>    <item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[子どもを勉強嫌いにする10の方法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout29.html      </link>      <description>2008年度の入試本番まであとわずかとなりました。今回は入試直前ということで、社会化知識の総まとめをしておきたいと思います。ここでは、テキストではあまり取り上げられない切り方で整理していきたいと思います。</description>    </item>    <item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[子どもを勉強嫌いにする10の方法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout29.html      </link>      <description>2008年度の入試本番まであとわずかとなりました。今回は入試直前ということで、社会化知識の総まとめをしておきたいと思います。ここでは、テキストではあまり取り上げられない切り方で整理していきたいと思います。</description>    </item>    <item>      <title>目から鱗の社会科のツボ！〜リアルタイム時事問題つき〜第21回</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/point21.html      </link>      <description>2008年度の入試本番まであとわずかとなりました。今回は入試直前ということで、社会化知識の総まとめをしておきたいと思います。ここでは、テキストではあまり取り上げられない切り方で整理していきたいと思います。</description>    </item>    <item>      <title>地図でたどる日本の旅 第2回　広島県・愛媛県</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map01.html      </link>      <description>広島県の県庁所在地は政令指定都市の（１）市です。市内には（２）山地を源とする（３）川が流れ、（１）湾に注いでいます。河口近くで川が幾筋かに分かれ、（１）平野は、その川によって運ばれてきた砂や土がたまって三角形になっています。この地形を（４）といいます。市内には「負の世界遺産」として知られる（５）があります。これは、（６）年（　）月（　）日に投下された、原子爆弾によってボロボロになった建物が当時の姿のまま保存されている建物です。（１）市の東側に（７）町があります。ここは（８）の生産地として有名です。（１）湾に目を移してみましょう。ここは（９）の養しょく地としても知られ、南西方向に進むと「日本三景」の一つ（１０）があります。この島には（１１）神社があり、世界遺産に登録されています。皆さんも満潮時に海の中に立つ鳥居の姿を見たことがあるのではないかと思います。この神社は、平安時代の末期に太政大臣に就任した（１２）が一族の繁栄を祈願して法華経を納めたところから平家縁の神社とされています。</description>    </item>	    <item>      <title>地図でたどる日本の旅 第1回　福岡県・大分県</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/map.html      </link>      <description>福岡市を中心に周囲を見渡してみましょう。福岡は（　1　）とも呼ばれ、（1）織・（1）人形といった伝統工芸品の産地でもあり、新大阪から出ている（　2　）新幹線の終点でもあります。毎年5月には（　3　）という祭りも行われます。福岡市の北には金印の出土地として有名な（　4　）島があり、その先に（　5　）灘が広がっています。（1）湾をはさんで（4）島の対岸には（　6　）半島があります。ここは（　7　）時代にあったモンゴル軍の来襲（元寇(げんこう)）に備えて（　8　）が築かれた土地でもあります。</description>    </item>    <item>      <title>【受験のプロによる受験ノウハウ】 All About受験ガイド高橋公英さんの連載週刊誌の全国高校ランキングに騙されるな！</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout28.html      </link>      <description>大学入試が終わり春休み前のこの時期、盛んに週刊誌が各大学の高校別合格者特集を組む。中学入試に向かって準備をしている者にとって、志望校の進学実績は重要なファクターの一つではある。しかし、大学進学実績だけに目がくらみ、志望校を決めることのないように願う。その理由は次の通りだ。</description>    </item>    <item>      <title>攻略！早稲田中の国語 第１回　平成15年度から17年度の問題より:段落構成・穴埋め問題</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/waseda.html      </link>      <description>今回より、「早稲田中の国語対策」を本欄で連載致します。早稲田中ではこれまで、百字超の記述問題や、高校生でも解けないような語句問題が出題されることはなく、問題はスタンダードな出題型式と言えるものでした。それでも、出題される文章は長文が多く、また説明文が随筆的な要素を含んでいることもあり、独自対策が不要とは決して言えません。また、この数年で同校の記述問題は以前よりも増加しており、今後もその傾向が強まらないとは言えません。より精密に独自対策が必要となって来ています。そこでこの欄では、まず平成15年度から17年度の過去問題を題材にして『段落構成・穴埋め問題』『記号選択・漢字語句問題』『抜き出し問題』『記述問題』と、問題型式別の対策方法を挙げ、そのうえで『早稲田中の物語文』『早稲田中の説明文』とジャンル別対策へ進む中で基礎力を構築させたところで『過去３年間の１・２回の徹底分析』に進むことで、実践対策まで対応して行きます。まず今回の『段落構成・穴埋め問題』についてですが、これは単純に「得点しやすい問題群」として挙げたものではありません。「平成19年度・第１回」の問題構成を見ると、以下の通りとなっています。</description>    </item>    <item>      <title>All About受験ガイド高橋公英さんの連載[子どもを勉強嫌いにする10の方法]</title>      <link>      http://www.papamama.chugakujuken.net/allabout27.html      </link>      <description>2月は受験生交代の時期にあたる。受験生である小学6年生は塾を去り、5年生が新6年として来年の入試に向けた取り組みをスタートする。また新4年生として現3年生が新たに入塾先を探し始め、入試報告会などへ足を運ぶ。中学受験は親がさせるものだ。子どもが自ら国公立および私立の中高一貫校を受験したいと言い出すことはほとんどない。したがって本人は気が進まないうちに受験生活が始まってしまう。すると勉強から気をそらす物事はたくさんあり、場合によっては勉強そのものが嫌いになり、受験も上手くいかなくなってしまう。子どもに対する親の接し方によっては、益々子どもの勉強嫌いに拍車をかけてしまいかねない。そこで子どもを勉強嫌いにしてしまうポイントを10個取り上げてみたい。</description>    </item>	  </channel></rss>